2008年7月28日 (月)

Monchiero Carbone Tamardi 2005

夏ですから、やっぱり美味しい白ワインですよね!私の脳裏に焼き付いていたあの味を体が欲していたので、飲みました。これです。モンキエロ・カルボーネのタマルディです。2月に飲んでいますが、普段樽白を飲まない私にはその美味しさはあまりにも衝撃的でした。先月もBon Vivantで飲んでいます。が、あの独特のうま味が恋しくて、またしても開けてしまいました!
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2008年7月14日 (月)

Monchiero Carbone SORI RUCHIN MOSCATO D'ASTI 2007

ピエモンテのロエロ地区で美味しいワインを造るモンキエロ・カルボーネからリリースされたデザートワインです。ソリ・ルキンという名のモスカート・ダスティです。モスカート・ダスティはピエモンテでは有名な甘口の微発泡ワイン。モスカートの名の通り、マスカットの香りを放つこのワインはとても女性に人気があり、ピエモンテでは食後によく飲まれているそうです。
今回のこのワインは、国内300本の限定輸入。いつもお世話になっているはやしや商店さんで手に入れることが出来ました。
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2008年3月30日 (日)

PICOLLO ERNESTO Mugreigu 2006

capri capriで開けた2本目です。副部長のセレクトです。ピコッロ・エルネストというワイナリーのムグレイグという名前のワインです。二人とも初めて見た生産者で、ネッビオーロとバルベーラとドルチェットというピエモンテの土着品種をブレンドしているという点が気なり飲んでみました。果たしてそのブレンドの意図は何でしょうか?

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2008年3月13日 (木)

Monchiero Carbone REGRET LANGHE NABBIOLO 2005

私の好きなピエモンテのワイナリー、モンキエロ・カルボーネ。その蔵が出してるランゲ・ネッビオーロです。今回初めて飲みました。レグレットという名前が付いていますが、これは畑の名前でもあり、英語のregret(後悔)と同じ意味でもあります。「このワインを飲まないと後悔しますよ」という意味で名付けられたとか。後悔しないように飲んでみました。

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2008年3月 6日 (木)

TRINECHERO FREISA D'ASTI RUNCHET 2000

札幌市内で「カジュアルに食事をしながら美味しいイタリアワインを飲める店はないかなぁ」と数軒訪ねてみたら、定休日や貸し切り等で入れず。やはり送迎会シーズンなんでしょうね。以前二次会で使ったお店を思い出し行ってみました。「EST EST EST」というダイニング・バーです。前回は私の好きなプロデュットーリのバルバレスコが飲めたので、ちょっと期待したのですが、残念ながら今回はありませんでした。そこで頼んだのがこれ。トリンケロのフレイザ・ダスティでルンケットというワインです。
フレイザ・ダスティとはピエモンテ州アスティ地区のフレイザという名前のブドウで造られたワインのことです。フレイザはピエモンテ州の土着品種で甘口のスプマンテに使われる品種だそうですが、トリンケロではフルボディの赤ワインに仕立てています。初めて口にする品種、ワクワクしながらいただきました。
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2008年2月24日 (日)

Monchiero Carbone Tamardi 2005

ピエモンテ州のロエロ地区にある優良な生産者モンキエロ・カルボーネ。この蔵の白ワインといえばロエロアルネイスがあまりにも有名ですが、もう一つ、気になっていた白があります。それがこのタマルディ。「驚いた」という意味らしいです。結論を先に言うと、あまりの美味しさに私も驚きました。
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2008年2月 3日 (日)

Monchiero Carbone PELISA Barbera d'Alba 2005

寒いと何故か北の赤ワインを飲むことが多くなります。前回と引き続きピエモンテのワインです。モンキエロ・カルボーネというワイナリーのペリーザというバルベーラ・ダスティです。2004は去年飲んでいます。モンキエロ・カルボーネはピエモンテでも、あのバローロやバルバレスコを産み出す地区より北に位置するロエロ地区の優良ワイナリーです。バルベーラはコストパフォーマンスに優れた赤ワインとなり、まさしく庶民の味方!さて、2005の出来はいかがでしょうか。
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2008年2月 2日 (土)

CANTALUPO il Mimo 2006

私のお気に入りイタリアン、カプリカプリに行ってきました。今年第一回目です。このお店はいつ何を食べても私の美味しさの的をはずしません。最近ロザート(ロゼ)をオンリストしたということで、早速飲ませていただきました。カンタルポというワイナリーのイル・ミモというロゼワインです。ブドウはネッビオーロで、初めて口にします。オペラ座の怪人をイメージさせるよなラベルも面白いです。
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2008年1月27日 (日)

RIVATA BAROLO 2003

昨年9月にこのリヴァータというワイナリーの格安バルバレスコを紹介しました。それを札幌市内のスーパーで購入した時、一緒にこのバローロが並んでいました。これもまた格安!バローロにはありえない値段です。ありえない値段ですから、飲んだらがっかりするのはわかっていながらも、「飲んで確かめる」と書きましたので、約束通り、飲んでみました。
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2008年1月 3日 (木)

TRINCHERO BARBERA D'ASTI 2001

トリンケロのバルベーラ・ダスティです。トリンケロはコストパフォーマンスの高いバルベーラを造るワイナリーとして、ファンも多いです。私も一昨年にこの01を飲んでいて、その美味しさは確認済み。今回ははやしや商店さんにその01がまだ残っていたので、果たしてバルベーラがどれくらい熟成するのか確かめてみたくて購入しました。
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2007年12月19日 (水)

ALFIERO BOFFA Storica BARBERA D’ASTI 2004

札幌市内に用があったので、終了後円山のイタリアン、アッテさんにお邪魔しました。その時に飲んだワインです。アルフィエロ・ボッファというワイナリーのストリカというバルベーラ・ダスティです。北イタリアはピエモンテ州のアスティ地区で広く栽培されているバルベーラというブドウで造られるミディアム・ボディのワインです。広く栽培されているということは、生産者も数多く存在します。ちょっと珍しかったので頼んでみました。
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2007年11月25日 (日)

CASCINA CHICCO LANGHE NABBIOLO 2006

皆さん今月のポロコ見ましたか?この中で私がいつもお世話になっているはやしや商店の店長がクリスマスのオススメのワインを紹介しています。そのうちの1本が、これ。カッシーナ・キッコのランゲ・ネッビオーロです。私は以前イタリアワインバーのウーヴァさんで飲んでいますが、改めて家で飲んでみました。
ネッビオーロといえばバローロやバルバレスコといったイタリアを代表する超高級ワイン用品種として有名です。そんなネッビオーロをお手軽に味わえるのが、このネッビオーロ・ランゲです。最初に言いますが、その中でもこのカッシーナ・キッコはコストパフォーマンスも高く私もオススメです。
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2007年10月20日 (土)

PRODUTTORI DEL BARBARESCO LANGHE NEBBIOLO 2005

サンジョベーゼが続いたので、今度はネッビオーロが飲みたいなぁと思い開けました。私の好きなバルバレスコの造り手、プロッデュットーリ・デル・バルバレスコ(バルバレスコ協同組合)のランゲ・ネッビオーロというワインです。これはバルバレスコには使われないネッビオーロから造られたお手軽ワインです。以前お店で04を飲んでいます(過去ログ)。バルバレスコより下のクラスですが、そこはバルバレスコ協同組合、間違いはないはず。
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2007年9月 9日 (日)

RIVATA BARBARESCO 2003

近くのスーパーに売っていたこのワイン、とても気になっていました。リヴァータ・バルバレスコです。リヴァータがワイナリーの名前なのかどうかもわからないくらい情報がありません。何が気になっていたかというと、その値段。な、なんと1000円台です!「いくらなんでも、1000円台のバルバレスコなんて…」と思い、手を出さずにいました。しかし、安くて美味しいイタリアワインを紹介している立場としては、やはりこれは飲んで味を確認しておかなければなりません!

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2007年5月14日 (月)

NEIRANO La Cupola Pinot Nero 2005

久しぶりのお店ワインです。ネイラーノ社のラ・クポーラというワインです。
飲んだ場所は「トラットリア・ピッツェリア テルツィーナ」です。札幌ファクトリー内のいわゆるレストラン街にあるイタリアレストランですが、そこはやはりテルツィーナ、レベルが違います。
特にソムリエの宇野さんのサービスがとても素晴らしく、今回は宇野さんに3本セレクトしてもらい、その中から選んだ1本です。
実は、初のピノ・ネロです。ピノ・ネロ(仏語でピノ・ノワール)はあの超高級ワイン、ロマネコンティを造り出す品種ですが、栽培が難しいと言われています。近年フランス以外での栽培も増え、実は北海道でも山﨑ワイナリーが栽培に力を入れています。ですが、ピノ・ノワールはやはりフランスが一番!らしく、イタリアのピノはあまり良い評判を耳にしたことがありません。フランスワインはそもそも興味がありませんので、美味しいピノの味も知りませんし、飲んでみる気もありませんでした。しかし、あの十勝ワインの清見がブライドでよくピノに間違われるそうで(フランスのではなく)、「じゃぁ、いつか部会で清見 vs ピノをやってみよう」と興味は持ち始めていました。
そこで、今回は宇野さんが「イタリアのピノでもこれはとても美味しい」と自信を持って薦めてくれたのでそれを信じて飲んでみました。

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2007年5月 7日 (月)

Giacosa Fratelli Barolo VIGNA MANDORLO 2001

GWを締めくくる1本、ジャコーザ・フラテッリ(ラベルではこう書かれてますが、何故か国内ではフラテッリ・ジャコーザと呼ばれます)のバローロ・ヴィーニャ・マンドルロです。マンドルロは畑の名前です。
バローロは「王のワインでありワインの王である」と言われるくらい世界的に有名なワインですが、値段も高く、そうなかなか飲めるワインではありません。が、このフラテッリは質が高いのに値段は低めに設定してくれている我々庶民の味方?です。
ちなみにこのバローロは3年連続でセレツィオーネ・カヴァリエーレという賞を獲得しています。この賞はピエモンテ州アルバに本拠地を置く「ヴィーニ・ダルバ」という協会が毎年優れたバローロに与える賞です。ラベルもこのセレツィオーネ・カヴァリエーレ用だそうでナンバリングしてあります。
このワイン、栓を抜くかどうかとても悩みました。

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2007年3月21日 (水)

Monchiero Carbone Sru Roero Nebbiolo 2003

またまたモンキエロ・カルボーネのスルー・ロエロ・ネッビオーロです。スルーは畑の名前で、ロエロはピエモンテ州の地区の名前、ネッビオーロはブドウの名前です。つまりロエロ地区にあるスルーという畑で栽培されたネッビオーロで造られたワインです。ネッビオーロと言えば、バローロにバルバレスコというワインが有名ですが、これらはピエモンテ州のランゲ地区で栽培されたネッビオーロから造られます。このランゲ地区と比べるとロエロはまだまだ無名な地区で、同じネッビオーロから高品質なワインを造っても、バローロやバルバレスコに比べると値段は全然安いです。これは消費者にとっては大変ありがたいです。バローロなんて、そう気軽に飲めませんから。
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2007年2月16日 (金)

Monchiero Montanello Barolo 2000

久しぶりに外食ワインの登場です。2条市場にある小さなイタリアン「Picchu」で飲みました。モンキエロという名前のワイナリーですが、前述のモンキエロ・カルボーネとは違います。そのモンタネッロという畑のバローロです。
ちなみに輸入元は岩田醸造さんです。道産子なら「紅一点」という味噌の名前を聞いたことはありますよね?その味噌を作っている会社です。なんと、ワインも仕入れてるんですねぇ。”味噌とワイン”この取り合わせがなんともユニークです。
お店で飲むバローロとしては破格の安さ!なので選んでみました。ちょっと心配でしたが…。

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2007年2月12日 (月)

Monchiero Carbone Pelisa Barbera d'Alba 2004

モンキエロ・カルボーネというワイナリーのペリーザ・バルベーラ・ダルバです。アルバ地区のバルベーラというブドウから造られた赤ワインで、バルベーラ・ダスティのアスティ地区より南に位置します。バルベーラはアスティも含めいくつか飲んでますが、北のワインらしくミディアムボディーの酸味がしっかりしたワインで、値段も手頃。私の好きなブドウの一種です。正月にこのワイナリーのロエロ・アルネイスを飲んでますが、残念ながら赤ワインは北海道では手に入りません。今回は東京にあるやまもと酒店の通販で購入しました。

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2007年1月 2日 (火)

Recit Roero Arneis Monchiero Carbone 2005

新年明けましておめでとうございます。
今年も美味しいイタリアと北海道のワイン達をじゃんじゃん紹介していきますので、よろしくお願いいたします!

さて、今年の更新第一弾はこれです。
モンキエロ・カルボーネというワイナリーのロエロ・アルネイスです。これも以前から飲んでみたかった白ワインの1つです。ないと思っていたのですが、はやしや商店の店内を物色していたら見つけ出しました。ニンマリ。

このロエロ・アルネイスのロエロはピエモンテにある地域の名前で、アルネイスがブドウの名前です。アルネイスは”白いネッビオーロ”と呼ばれ近年注目されているピエモンテの土着品種です。ピエモンテのワインと言えば、バローロやバルバレスコが有名ですが、これらはランゲ地区で造られます。ロエロ地区でも当然ネッビオーロでワインを造っていますが、なんせランゲが有名すぎるため、良いワインが造られても認知度はかなり低いらしいです。そんなロエロ地区の優良なワイナリーがこのモンキエロ・カルボーネ社です。
まさにロエロの土地とブドウを知り尽くしているモンキエロが造り出すアルネイス、やっと口にすることが出来ました。
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2006年12月24日 (日)

Produttori del Barbaresco 2001

我が家のクリスマス・ディナーのメインは肉なので、それに負けないワインを選びました。プロデュットーリ・デル・バルバレスコのバルバレスコです。
日本語にするとバルバレスコ協同組合が造っているバルバレスコです。
単一畑のものもありますが、味わいはこちらで十分。しかも安い!以前2000年を飲んでます(過去ログ)。
まだ5年なのでネッビオーロにしてはちょっと若い気もしますが、「熟成感が出てきてる」という情報もあって、飲んでみたくなりました。

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2006年12月10日 (日)

Trinchero Grignolino D'Asti 2003

北のワインを飲んだら、イタリアの北のワインを飲みたくなりました。本当は昨日のヌーボとバルベーラを勝負させてみたかったのですが、我が家のセラーにある唯一のピエモンテ・ワインがトリンケロでした。しかもバルベーラではなく、グリニョリーノという土着品種です。初めて口にします。
トリンケロはバルベーラの最高の造り手ですので(ここのバルベーラなら清見は絶対勝てません…)、この得体の知れないグリニョリーノもきっと外すことはないと思い飲んでみました。

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2006年9月19日 (火)

Trinchero Barbera d'Asti 2001

トリンケロのバルベーラ・ダスティです。はやしや商店店長のブログで紹介され、気になったので購入してみました。

バルベーラというブドウを使ったワインにはバルベーラ・ダスティとバルベーラ・ダルバがあります。ダスティの方はピエモンテ州のアスティ地区で、ダルバはアルバ地区で栽培されたバルベーラで造られてます。
ダスティの方が女性的で、柔らかく、エレガント、と称されますが、私は飲み比べたことはまだありませんので、本当にそうなのかはわかりません。
いずれにしてもバルベーラは酸味が強いワインに仕上がります。
私の場合、バルベーラが美味しいかどうかの分かれ目は、その酸味で決まります。01trinchero_barbera_dasti

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2006年9月12日 (火)

Santero Barbera del monferrato 2001

サンテロのバルベーラ・デル・モンフェラートです。
たまには安いワインでも、と思い近所の量販店へ出かけたのですが…。
やっぱりグッと来る物はなく、たまたま手にしてみたのがこのワインでした。
サンテロはラベルに天使が描かれた甘口のスプマンテ「天使のアスティ」が有名です。
しかも輸入元がモトックスだったため、信用して購入してみました。
ラベルにはBio Natureとあり、有機・無農薬栽培のブドウから造られたワインです。
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2006年9月 3日 (日)

Canelino Moscato d'Asti

カネリーノのモスカート・ダスティです。
モスカートとはマスカットのことです。
マスカットの香りと甘さがクセになる北イタリアを代表する微発砲ワインです。

このワイン、今回のキャンプでのリストにはなかったのですが、仕入れにいつもお世話になってるはやしや商店へ伺った際に店長がすすめてくれた1本です。

今回は食前酒にいただきました。

ラベルの絵のデザインは変りありませんが、ラベル自体は通常出回っているものと若干異なります。
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